人にとって作物とは?植物の存在とは?めぐり合わせで果樹栽培を営むことになった信州のとある農業者が思うこと
今日は何回目かの結婚記念日。
だからというわけではないが、朝は今シーズン初めての薪をストーブで焚いた。やわらかくじんわりくる温かさは使い出すともう止められなくなる。
11月も半ば。例年ならばサンふじの収穫も落ち着いてくる頃だが、今年はこれからが本番。春先の影響が結局最後のくだものにも続いているのであった。サンふじをお待ちの皆さん、発送はもうすぐです。しばしお待ち下さい。
▲煙はほとんど写らず
だからというわけではないが、朝は今シーズン初めての薪をストーブで焚いた。やわらかくじんわりくる温かさは使い出すともう止められなくなる。
11月も半ば。例年ならばサンふじの収穫も落ち着いてくる頃だが、今年はこれからが本番。春先の影響が結局最後のくだものにも続いているのであった。サンふじをお待ちの皆さん、発送はもうすぐです。しばしお待ち下さい。
▲煙はほとんど写らず
PR
この記事にコメントする
カテゴリ
ブログ内検索
管理人(ハナイ)
長野県須坂市に住む。夫と共に果樹の世話をして収穫して出荷・販売することが仕事。栽培品目はもも・プルーン・りんご・ぶどう・アスパラガス。趣味はMac、写真、庭に訪れるレア度の低い野鳥の観察、CSで撮りためた日本映画を夫と観ること。仕事以外はわりとインドアである。
コメント
[10/01 KINTA]
[09/15 FURUICHI]
[08/16 下栗のマリマリ]
[08/16 下栗のマリマリ]
[07/01 FURUICHI]
↑メモのマークは管理者からの返信付きの意
アーカイブ
広告