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  <title>ぼくらが畑に出る理由</title>
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  <description>人にとって作物とは？植物の存在とは？めぐり合わせで果樹栽培を営むことになった信州のとある農業者が思うこと</description>
  <lastBuildDate>Fri, 12 Apr 2013 12:57:32 GMT</lastBuildDate>
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    <title>寒さ、アスパラ、ブログ引っ越し</title>
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    <![CDATA[薪ストーブを焚いたのは何十日ぶりだろうか。<br /><br />近頃は天候が変わりやすく、午前中は春、午後は冬、といった具合である。今日は急に冷たい雨が降ってすっかり身体が冷えてしまった。寒さで桃の開花が進まないのは良いが、寒さで摘蕾作業がはかどらないのも困る。<br /><br />３月が暖かかったせいで今年のアスパラは序盤から急激に最盛期となった。例年ならば今の時期からガンガン発送するのだが、今年のお届けはもう残りわずかである。こんなペースは初めてなので調子が狂ってしまう。というか、疲れた。未読の新聞がテーブル上に積まれ、部屋の掃除もろくにできず、買い物にも行けない日々が続く。やっぱりねぇ、果樹とアスパラの組み合わせは厳しいね。アスパラ、いつまで栽培を続けられるだろう...<br /><br />最近、このブログも更新の頻度がかなり落ちているが、それは忙しいせいではない。ブログ運営側で記事の編集方法がほんの少し変わっただけなのだが、これが意外と面倒なのである。そんなわけで、試しに<b><a href="http://www.tumblr.com/" target="_blank">Tumblr</a></b>を使ってみることにした。これまでのブログ同様の使い方ができる上に、スクラップ的な機能が特徴のTumblr。使い方にも慣れつつあり、今ひとつテーマ（テンプレート）が好みではないが、ま、それはおいおい変えようかと思う。<br /><br />飽きたらまたこのブログに戻るかもしれません。<br />それまではこちら↓をどうぞ。<br /><br /><span style="font-size: large;"><a href="http://boku-hata.tumblr.com/" target="_blank">ぼくらが畑に出る理由＠Tumblr</a></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
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    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/539/</link>
    <pubDate>Fri, 12 Apr 2013 12:57:31 GMT</pubDate>
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    <title>嵐のあとで</title>
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    <![CDATA[予報どおり、今日は狂ったような南風が須坂市でも吹き荒れた。<br /><br />”生きた心地がしない”とか、”寿命が縮まる”とか。<br />そんな表現では足りないくらい今日はアスパラのハウスが心配で、本当に心配で、でも人間にはどうしようもなくて、かと言って開き直るには風の威力のすごさが気になって、ついには家すら危ないんじゃないかと思ったり。胸がキリキリと痛む一日だった。<br /><br />昨日のブログで「大事に至りませんように」と書いて、今それが現実となっているのが、まだ半ば夢のようだ。午前中に夫と様子を見に行った時には、これまで経験したことがない風にハウスのアーチがしなっていて<b>「今度こそヤバい」</b>と心底思った。ビニペット（ビニールを固定するバネ）のレールがアーチから外れていて今にもビニールが破れそうになっているのを見つけた時の、こりゃ無理だ、と感じた恐怖。身の危険を感じながらも何とか二人で処置してその場を離れたが、処置がなかったらあのハウスだけは完全に損壊したに違いない。<br /><br />やや風が収まった夕方、何でもなかったように佇むハウスを見た時には”安堵”というより”信じられない”という気持ちの方が強かった。よく耐えてくれたなぁとアーチをさすった。ほとんど奇跡だった。<br /><br />かつては畏敬の念とともに暮らしたヒトも最近はどうだろう。”人間だけ”の世界に慣れ過ぎていないだろうか。リスクを承知でハウスという施設栽培をしていても、こんな思いはもう今年は勘弁してほしいな...と思っても、やっぱり猛威はまたやって来るのだ。人間の手の及ばない自然は恐ろしいが、”畏れ”を忘れたくない。<br /><br />疲労困憊の一日が終わる。<br /><br />明日の風は北か南か。<br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>アスパラガス</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/538/</link>
    <pubDate>Mon, 18 Mar 2013 12:45:27 GMT</pubDate>
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    <title>嵐の前</title>
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    <![CDATA[ふぅ...<br /><br />アスパラが始まるとやっぱり慌ただしいね。<br />今の収穫量は序の口なので、まだまだこれからなのだが。<br />読んでいない新聞がテーブルの上で増えて行く...<br /><br />明日は春の嵐が吹き荒れそうだ。<br />強風に翻弄される日々が来たんだなぁ。<br /><br />大事に至らず済みますように...！！<br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>アスパラガス</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/537/</link>
    <pubDate>Sun, 17 Mar 2013 12:42:41 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[書きそびれていたが、少し前から<b>アスパラ<span style="font-size: small;"></span></b>の萌芽が始まり、今朝は軽く２度目の収穫をした。できれば今週中にご案内を送りたいところ...<br /><br /><br />最近、<span style="color:#006633;"><b><a href="http://www.garethmalone.com/" target="_blank">ギャレス・マローン</a></b></span>氏への熱が復活。<br /><br />去年、ドキュメンタリー番組で彼を知った時には、すでにそこそこ日本では知られた人だったのだと思う。その後も彼の好印象と番組の余韻がずっと残っていて、シリーズの再放送も何度かあったのに残念ながら見逃していた。が、先日ようやく再放送をチェックできたのだ。<br /><br />彼の情熱と、言葉と、行動と、人と接する時の姿勢。<br />番組を通しての彼しか知らないが、そのすべてに”覚悟”みたいなものが見えて、素敵なのである。人の手法は様々で、私が彼のようになる必要もないし、また、そんな可能性があるとも思えないのだけれど、あこがれの存在はこの先も私の中で影響し、価値あるものになって行くのだろう。<br /><br />言葉に傷つくこともあれば、逆に救われるのも人の言葉だったりする。<br />ここ数日でそう思えたことがいくつかあった。<br /><br />そんな時、素直に幸せだなと思うのだ。<br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/536/</link>
    <pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:20:32 GMT</pubDate>
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    <title>春にして君を想う</title>
    <description>
    <![CDATA[このタイトルも何度目か。<br />春めくとついつい使いたくなってしまうなぁ。<br /><br />まだスギ花粉アレルギは出ていないが、生暖かい風と霞がかった景色とで、なんとなく物憂い気分になる。で、自分の思うことと、人に受け取られることってなかなか一致しないもんだなぁ...なんて、さらに悶々とする43歳の春である。<br /><br />ま、それはそれとして...<br /><br />暖かくなって来たので、ナガノパープルの<b>芽キズ入れ</b>をした。<br />↓こんな風に。<br /><br /><img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130304a.jpg" height="360"><br /><br />ナガノパープルの栽培２年目にして、なぜか初の芽キズ入れ。<br />なぜかって？それは...単に知らなかったから（笑）<br /><b>”芽キズ”</b>と聞いて、「芽に傷つけちゃって大丈夫なんだろうか...」と思ったくらい<b>ドシロート</b>だったのである。<br /><br />芽キズの狙いと効果は後日書くことにする。<br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/535/</link>
    <pubDate>Thu, 07 Mar 2013 10:32:58 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日の雪でまた白い景色が戻ってきた。<br /><br />地面に雪があるだけで空気がひんやりするものだが、今日みたいに北風が強いと気温は零度そこそこなのに体感温度がだんぜん低く感じられる。おかげで今日は剪定がまったくと言っていいほどはかどらなかった。防寒対策には気を配っているつもりだが、ちょっと手袋だけが頼りないみたいだ。モコモコの手袋だと手先が動かしづらくて枝を誘引する際の紐が結べないから、わりと薄手ので頑張ってみたものの、もう限界。<br /><br />昨日のあの雪の中、長野市の展覧会が終わり作品の搬出を済ませた益子町の古川さんと安彦さん（茂木町）がわが家に立ち寄ってくれた。雪見でおやきをつまみつつ２時間半。益子の話はもちろん、３人ともMacユーザなだけにそんな話題でちょいと盛り上がってしまった（笑）。お会いできて嬉しかったなぁ。<br /><br />農閑期も農繁期も、人と交わることで充実度がぐっと増すような気がする。しょっちゅうは会えないけど、それだけに会えた時がすごく嬉しいと思える人が、各地にいるということは有り難いことだ。<br /><br />さむさむさむ...、とストーブを温めつつ、しみじみ思うのだった。<br /><br /><br /><br />「<span class="honbunmidashi"><span class="midashi1">如月・灯りのあそび展」で購入した川村忠晴さんのあかり</span></span><span style="font-weight: bold;"></span>。<br />またひとつ家の中での楽しみが増えた。<br /><img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130219.jpg"><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/534/</link>
    <pubDate>Tue, 19 Feb 2013 11:07:41 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>さよなら冬ごもり</title>
    <description>
    <![CDATA[まだまだ冷え込みは厳しいが、時おり暖かい陽気が訪れるようになった。オリオン座の南中もいつの間にか早まっていて、少しずつ春に近づいているんだと感じられる。<br /><br />普段は畑の往復が多い農家にとっても、この２月は何かと用事が多い。年度を締めくくる総会やら講習会やら遅めの新年会やらがほとんどだが、私的に人と会う機会が多くなるのもこの２月である。雪が多く寒さも厳しい１月は果樹農家が一番のんびりできる月だった。ただ、そんな天候なだけに行動もインドアになりがちで、時間はたっぷりあるにもかかわらず人に会いたくなる気持ちが乏しい。<br /><br />急に暖かくなるのも困りものだが、やっぱり暖かい日は身体の動きが良い。最近は一年ぶりに会った佐久のまりちゃんと温泉に行ったり、展覧会の展示に訪れた益子のこのみさんと長野市で会ったり（どちらも寒い日だったけど）。<br /><br />近いうちにあの人を家に呼んで飲もうとか、あの人と外でお茶しようとか、そんなことを考える。初冬の人恋しさとはまたどこか違った、交わりを持ちたくなる２月である。<br /><br /><br /><span style="color:#336600;"><br /><span style="color:#336666;">温泉旅館の部屋の窓から。（こんな景色もそろそろ見納め...）</span></span><br /><img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/ead29afd.jpeg"><br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/533/</link>
    <pubDate>Sat, 09 Feb 2013 12:52:51 GMT</pubDate>
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    <title>冬、鳥、剪定</title>
    <description>
    <![CDATA[今朝の雪は長く続かず、9時半にはカラッと晴れて眩しいほどになった。<br /><br />昨日から「ナガノパープル」の剪定を始めた。<br />一週間ほど前に原因不明の腰痛になり、ずっと畑に行けなかった。パープルの剪定は昨年よりやや早めだが、なまった身体を動かすべく、普段なら絶対に自転車に乗るところを歩いてトコトコと向かう。<br /><br />約10分。歩いてみればそれほどの距離ではない。徒歩のスピードは道沿いの樹にいる鳥たちを見つけやすい。ヒヨドリ、ツグミ、モズ、ジョウビタキ、シメ。珍しい鳥にはあまり出会えないが、先へ先へと樹に飛び移る鳥に道案内されるように歩くだけで、なんだか気分がいい。<br /><br />山に雪。畑にも雪。道の雪は陽に当たって融けている。<br /><br />歩けば凛とした空気の、いつもの冬。<br /><br /><br /><br /><i>　冬がきたら<br />　冬のことだけ思おう<br />　冬を遠ざけようとしたりしないで<br />　むしろすすんで<br />　冬のたましいにふれ<br />　冬のいのちにふれよう<br />　冬がきたら<br />　冬だけが待つ<br />　深さときびしさと<br />　静けさを知ろう<br />　冬はわたしに<br />　いろいろのことを教えてくれる<br />　先ず沈黙の大事なことを<br />　すべての真理は<br />　この沈黙のなかからのみ<br />　生まれてくることを<br />　それから自己試練の大切なことを<br />　すべての事を成就するには<br />　この不屈の魂によってのみ<br />　成功することを</i><br /><br /><br />（『坂村真民全詩集　第二巻』「冬がきたら」より）<br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/532/</link>
    <pubDate>Mon, 28 Jan 2013 11:08:16 GMT</pubDate>
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    <title>再起動</title>
    <description>
    <![CDATA[いつの間にか１月も半分を過ぎている。<br />
<br />
14日に雪が降ってからは冬ごもり状態。農作業に追われることもないはずなのに、なぜだか一日一日の過ぎるのがとても早い。まだ昼間が短いせいか。年始の帰省がもうずいぶん前のことのようだ。<br />
<br />
今回の帰省も三河のうまいものを食べて、普段会えない人に会って、ちょっと新東名にのって出かけて、...と相変わらずそんな風だったが、まる５日も畑から離れられる機会はこの時以外にない。たとえ冬でも畑が近くにあれば気になるのが農家。年に一度の帰省は、完全に頭を切り替えることができる、貴重な時間とも言える。なぜだか今年はしみじみとそう思えたのだった。<br />
<br />
生まれ育った土地を離れてもう17年近く。時間が経てば経つほど、昔は気にも留めなかった場所へ行ってみたくなったりして、そんな自身の変化に気づく。あと、三河と信州の違いが年々見えるようになった。愛知県は幹線道路が整っているせいか、人々の移動がとても活発に見える。真っすぐな道が少なく、道も非常に憶えづらく、すぐ山にぶち当たる信州とは人の暮らしぶりも対照的だと感じた。<br />
<br />
いつも限られた場所にしか行けないし、それゆえ友達も限られた人にしか会えないが、年に一度の帰省をできるだけ長く楽しみにできたらいいなと思う。会えなかった人、機会があればぜひこちらへ会いに来てね。<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color:#2f4f4f;"><font style="font-size: x-small;">恒例になりつつある自家製五平餅</font></font><br />
<img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130103.jpg" style="width: 360px; height: 360px; vertical-align: bottom;" /><br />
<br />
<br />
<font style="color:#2f4f4f;"><font style="font-size: x-small;">普段会えない人（とワンコ）</font></font><br />
<img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130102.jpg" style="width: 360px; height: 360px; vertical-align: bottom;" /><br />
<br />
<br />
<font style="color:#2f4f4f;"><font style="font-size: x-small;">久々。久能の石垣イチゴ狩り。</font></font><br />
<img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130104b.jpg" style="width: 360px; height: 360px; vertical-align: bottom;" /><br />
<br />
<br />
<font style="color:#2f4f4f;"><font style="font-size: x-small;">まぶしい駿河湾</font></font><br />
<img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130104a.jpg" style="width: 360px; height: 360px; vertical-align: bottom;" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/531/</link>
    <pubDate>Fri, 18 Jan 2013 01:55:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>more fruitful</title>
    <description>
    <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
本年もよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
元旦は穏やかな陽気に恵まれ、楽しみであった雪見酒は叶わなかったものの、まぁこんな始まりも良いものだと思う。<br />
<br />
届いた年賀状を眺めていたら<strong>【fruitful】</strong>という文字が印刷されたものがあった。そうか、そんな英語もあったんだなと思いつつ調べてみると、『たくさん実のなる,実り豊かな,好結果をもたらす』などの意味があることを知った。<br />
<br />
2013年、暮らしが <strong>Fruitful</strong> でありますように！<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//noraringo.blog.shinobi.jp/File/130101.jpg" style="width: 360px; height: 480px; vertical-align: bottom;" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>暮らし</category>
    <link>http://noraringo.blog.shinobi.jp/Entry/530/</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jan 2013 11:46:03 GMT</pubDate>
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